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    1: nameless 25/08/03(日) 12:23:09 ID:X3S2
    シュンくん←両手両足を縛られている。股間が浮き出るピッタリした形のパンツに履き替えさせられ目にはアイマスクをされてる。

    ワイ「ここはシュンくんとワイの愛の巣だよ」

    シュンくん「……!?」

    ※シュンくんというのはワイが勝手に彼に付けた名前であり本名は分からない

    ワイ「ワイはシュンくんのことずっと見てたよ。毎朝通勤列車で一緒になって可愛いなって思ってたよ」

    ぎゅ…←ワイ、シュンくんを後ろから抱きしめる。途端に強張るまだ男を知らない青いカラダ。

    ワイ「今から、ワイとSEXしてもらうよ。シュンくんはワイのSEXペットになるんだよ」耳元で囁く

    ひ、とシュンが漏らす。ワイはパンツの上からそっとシュンくんのペニスを撫でた。

    引用元: シュンくん(ワイの好きな高校生の名前)「う…ここは…?」ワイ「目が覚めた?」

    2: nameless 25/08/03(日) 12:23:28 ID:X3S2
    シュンくん「?…?」

    シュンくん←まだ事態を飲み込めていない。ワイは丁寧に説明してあげる。

    ワイ「ワイはね、シュンくんを誘拐したんだ。シュンくんとSEXがしたかったから。ありとあらゆるSEXがしたかったから、そのための部屋を用意したんだ。分かる?シュンくんはワイに誘拐されて今から、めちゃくちゃに、ホモセックスされちゃうんだ」

    シュンくんのカラダ、次第に震え出す。カチカチと歯がなって、とてもかわいい。

    ワイ「……キス、しよっか」←ワイの声も、少し震えている。ワイだって緊張してる。

    シュンくん「やだ…」←出しかけた声は、ワイの唇に塞がれてしまった。

    んぐ、とシュンくんの吐息が漏れる。薄いけど、柔らかい唇にワイの唇が重なる。強く押し付ける。

    3: nameless 25/08/03(日) 12:23:42 ID:X3S2
    貪るように、唇を押し付ける。シュンくん、必死に身を捩らせるけど、ワイはがっちりその頭を押さえつけてる。

    シュンくんの鼻息がワイの顔にかかる。それを吸ってワイはますます興奮する。ぎゅっと閉めた唇を、頬を両側から握るようにして無理やりこじ開け、舌を捩じ込んだ。

    シュンくん←アイマスクから涙がこぼれ落ちる。やっと今置かれている状況が実感できてきたみたいだ。

    うぐ、とか、やだ、とか、シュンくんにできるのはかろうじてそんな声を出すことだけだった。一切の抵抗が許されない、ワイの欲望を満たすためのお人形。

    股間に手を伸ばす。パンツの中に手を入れようとすると、大げさに身を捩らせた。

    4: nameless 25/08/03(日) 12:23:56 ID:X3S2
    んんんん、と、鳴き声をあげる、可愛いシュンくん。ワイはわざとシュンくんのエッチなペニスを触らないように、下腹部のまわりを撫で回す。

    弧を描くように撫でて、少しずつペニスににじり寄る。それが分かるように撫でる。数字のない、ペニスへのカウントダウン。

    それの先端に触れると、驚くことにカウパーで濡れていた。塗り広げるように親指でペニスの先を撫で回すと、あっという間にシュンくんのペニスは硬くなった。

    ワイ「シュンくん、どうして勃ってるの?もしかして興奮してる?」

    5: nameless 25/08/03(日) 12:24:14 ID:X3S2
    答えはない。けどシュンくんの吐息、いつのまにリズムが変わってる。ふ、ふ、ふ、と胸を弾ませるように吐いた息に、欲情が混じってる。

    ワイ←実は意地悪をした。シュンくんはホモじゃないってわかってる。シュンくんに媚薬を打っていたから、興奮するのは当然。

    ワイ、わざと弱い力で、シュンくんのペニスを握る。シュンくんのカラダがピクリと震える。上下に動かすと、あ、とシュンくんが声を出した。

    あ、あ、あ、ってシュンくんの声にワイはたまらなくなって、再度シュンくんの口に舌を捩じ込んだ。

    シュンくんの舌を吸う。歯の一つ一つを確かめるように、丁寧に舌を這わせる。シュンくんの吐息のリズムが上がって、イキそうだって気がつく。

    ワイは手を止めた。耳元に囁く。

    「まだ、出しちゃダメだよ」

    6: nameless 25/08/03(日) 12:24:23 ID:cUVh
    #ホモスレ

    7: nameless 25/08/03(日) 12:24:28 ID:X3S2
    ワイ、ハサミを持ってきて、シュンくんのパンツを切る。シュンくんのペニスはしごくのをやめるとすぐ萎えてしまったみたいで、情けなく陰嚢にもたれかかっていた。

    ワイはその陰嚢を持ち上げて、裏筋を撫でる。人差し指で、何度も撫でる。シュンくんの睾丸が左右に揺れたりする。

    ワイはツ、と裏筋を撫で、蟻の門渡りまでゆっくり、ゆっくりおろした。ペニスににじり渡る時と同じ。シュンくんがその意味に気がつくように。
    カチカチとシュンくんの歯がなる。やめて、と言う声はしゃがれてほとんど聞き取れない。

    シュンくんの、薄ピンクのお尻の穴にぴとりと指をつけると、シュンくんは嗚咽してしまった。

    8: nameless 25/08/03(日) 12:24:29 ID:qNPT
    長い

    9: nameless 25/08/03(日) 12:24:44 ID:X3S2
    ワイ「シュンくん」←お尻の穴に付けた人差し指を、ぴとり、ぴとりと付けては離しながら語りかける。

    ワイ「ここにね、これから色んなものを入れて遊ぶよ。ワイの指を入れて、舌を入れて、おもちゃも入れて、チンチンも入れる。精子は中に出す。コンドームはつけないからね」

    シュンくんの嗚咽が大きくなる。恐怖している。今日もいつも通りの1日を送るはずだったシュンくん。シュンくんが泣いてる姿は、とってもかわいい。

    ワイは興奮してきて、シュンくんにプチ拷問することを決める。苦しんでいるシュンくんは本当にエッチで殺したくなる。

    10: nameless 25/08/03(日) 12:25:46 ID:X3S2
    ワイ「シュンくん。シュンくんの泣き声を聞いてたらすごく興奮してきちゃったよ。だから今から拷問するね。でも傷の残らない拷問だから安心してね」

    シュンくん、全身が震え出す。

    ワイは手始めに、両拳をシュンくんのこめかみに当てて、グリグリと締め付ける。痛い痛い痛い痛い痛いとこれまでで1番はっきりとした声でシュンくんは悲鳴をあげる。それでもやめない。古典的だけど、傷を残さずに苦痛を与える効率的なやり方と経験から知っている。

    シュンくん、歯を食いしばって耐えるけど、ワイは手を止めないから耐えてもあまり意味がない。普通なら5秒も耐えられないそれを何分も続けた。シュンくんは悲鳴をあげ続ける。

    「シュンくん、めちゃくちゃに掘ってくださいって言えたら許してあげるよ」

    11: nameless 25/08/03(日) 12:26:23 ID:X3S2
    シュンくん、一度は首を横にふった。だからワイは力を強める。シュンくんは歯が割れそうなほど食いしばっていた。顔が真っ赤で可愛いシュンくん。頭を誤魔化すよだれが口の端から垂れている。

    「言わないと永遠に終わらないよ」

    耳元で囁くと、シュンくんは一瞬のためらいの後にワイの望む言葉を叫んだ。
    掘ってください、って、痛みに耐えながら。

    「声が途切れ途切れで聞こえないよ」

    そこからはもう、必死だった。掘ってください。めちゃくちゃに掘ってください。掘ってください。掘って欲しいんです。

    ワイのちんこがビンビンに勃つ。いまならローション無しでも一息に突き刺さる。そのくらいに硬くなる。

    12: nameless 25/08/03(日) 12:26:38 ID:X3S2
    ワイ、拳をシュンくんの頭から話す。ぐったりとするシュンくんの前に回って、その両足の間に座る。

    ペニスをシュンくんのペニスに重ねる。少し前後に擦った後、その先端をシュンくんのお尻の穴にチョンと当てる。

    拷問は人の気力を垂れ流しにする。シュンくんには、抵抗する力は残っていなかった。だけどワイはたっぷりと絶望させてから犯すのが好きだ。だから耳元で囁く。

    「さあ今からホモセックスだよ。シュンくんが掘ってくださいって言ったから掘るんだよ。あとね、これは全部映像に撮ってるんだ。シュンくんとのSEXは全世界に公開するよ。顔を出して公開するよ。シュンくんはホモセックスを世界中に見られちゃうんだよ」

    17: nameless 25/08/03(日) 12:28:19 ID:hBH2
    >>12
    拳で語っとるやん

    13: nameless 25/08/03(日) 12:26:53 ID:X3S2
    シュンくんが何か言おうとしたから、無理やりキスして塞ぐ。腰を動かし、鐘をつくようにシュンくんのお尻の穴をつんつんとペニスでつつく。

    シュンくん、恐怖している。ワイは今度は親切に数を数えてあげる。10、9、8、それに合わせてお尻の穴をつく。

    7、6、5と数えるたびにゆっくり、ゆっくりと腰の速度を落としていく。

    ワイは囁く。シュンくん、もう少しで挿入れられちゃうね。中出しSEXしちゃうんだよ。4。シュンくんはホモになっちゃうんだね。

    シュンくんはこれからぐちょぐちょに犯されるよ。考えられないくらいピストンしてあげるからね。死ぬまで一生頭から離れないSEXをしようね。3、2、1、0。
    ワイは最後にカウントを早める意地悪をして、ペニスを無理にシュンくんのアナルに捩じ込んだ。

    14: nameless 25/08/03(日) 12:27:17 ID:X3S2
    シュンくんの全身が硬直する。口をぽっかり開けて、あ、という意味のない声が漏れる。

    ワイはその初々しい締めつけを楽しみながら、シュンくんの唇に舌を這わせた。ソフトクリーム舐めとるように、鼻や頬をねぶりつけても、シュンくんは反応しない。シュンくんの全神経は今、お尻の穴に集まっている。

    ワイは優しいから、そっと腰を動かす。何十秒もかけてペニスをゆっくりと引き抜く。シュンくんは息をするのも忘れている。

    15: nameless 25/08/03(日) 12:27:44 ID:X3S2
    半分ほどペニスを引き抜いたところで、パン!とまた押し込む。シュンくんがカハ、と息を詰まらせるのが分かった。またゆっくりと引き抜き、勢いよく挿入するのを繰り返す。

    何度かするうちにワイのカウパーでアナルが滑らかになってくる。ワイは少しずつピストンの速度を緩める。稀代の遅漏であるワイはめったなことではイかない。シュンくんの締め付けは極上だったが何十分でも楽しむことができる。

    ワイは夢中でシュンくんを掘る。シュンくんの若い体に抱きついて腰を打ちつける。何度も何度もピストンする。何度も何度も出し入れするうちにシュンくんのアナルとワイのペニスの境界が曖昧になっていく。

    16: nameless 25/08/03(日) 12:28:05 ID:X3S2
    そうしているうちにシュンくんは我を取り戻したようで、また嗚咽が漏れ始めた。歯を食いしばって苦痛と屈辱に耐えている。

    シュンくん、かわいいシュンくん。こんなに可愛いんだからこのSEX動画は人気が出るだろう。それを伝えてやるとシュンくんは渾身の力で身を捩らせる。いやだ、いやだと喚くのでワイはますます興奮する。

    嫌でも関係ないんだよ。嫌でも中出しされちゃうしこれから毎日SEXをするよ。シュンくんは永遠にこの部屋から出れないしホモセックス以外にすることもないんだよ。
    そんなことを言いながら極上のピストンを続ける。シュンくんの涙をなめとる。よだれを舐めとる。逆に口の中に溜めたよだれを、無理矢理こじ開けた口の中に注いでやる。

    18: nameless 25/08/03(日) 12:28:20 ID:X3S2
    シュンくんはたっぷり注がれたワイの涎をごほごほと吐き出す。だから指でかき集めてまた口に押し込んでやる。

    シュンくん。飲み込んで。飲み込まないと後でワイのおしっこを飲ませるよ。嫌がっても絶対に飲ませるよ。それが嫌ならワイの涎を飲み込んでね。言いながら、腰の速度は絶対緩めない。

    シュンくん、悲痛に顔を歪める。それがたまらなく可愛くてワイは鼻を舐め回す。シュンくん、早くしないとおしっこだよ。耳元で囁くとシュンくんは追い立てられるようにゴクりと喉を鳴らした。

    ああ、可愛いシュンくん。嫌なはずなのに、世界一にくいワイの命令を聞くしかないシュンくん。ワイは狂ったようにシュンくんに接吻する。わざと互いの息が乱れるように何度も何度も唇を吸う。

    ワイの興奮はピークに達する。

    19: nameless 25/08/03(日) 12:28:49 ID:X3S2
    シュンくん、ワイもういきそうだよ。いいよね?

    ワイの言葉の意味を正確に理解したシュンくんは、どこにそんな力が残っていたんだと言うくらいに大きく体を揺らす。そのいじらしさにワイの興奮はピークをさらに超えてしまう。

    ああ、シュンくん、出すよ、出すよ、出すよ、シュンくんの中に出すよ。シュンくんの中にたくさん精子を出すよ。シュンくん余すことなく受け止めてね。シュンくん。シュンくん。シュンくん。

    シュンくんは、やだ、やめてと叫ぶ。お願いしますと懇願する。やめるわけないよ。シュンくんの中に出したくてたまらないんだ。イクよ。あと何秒かでイクよ。あ、イク、イクイク、イクよ。

    ドクドクとワイのペニスが脈打つと、シュンくんは絶望の悲鳴をあげた。

    20: nameless 25/08/03(日) 12:29:01 ID:X3S2
    【第一部 完】

    21: nameless 25/08/03(日) 12:29:32 ID:ZIcY
    正直勃起した

    23: nameless 25/08/03(日) 12:31:39 ID:zSv4
    勃起した

    24: nameless 25/08/03(日) 12:32:29 ID:MozY
    勃起したんやが

    25: nameless 25/08/03(日) 12:33:43 ID:hBH2
    今日はコレでいいかな…

    26: nameless 25/08/03(日) 12:34:00 ID:misB
    なんでホモって上手いんやろこういうの

    27: nameless 25/08/03(日) 12:35:01 ID:OsLX
    きっついホモスレ

    28: nameless 25/08/03(日) 12:36:14 ID:UC2p
    プロの方ですの?

    31: nameless 25/08/03(日) 14:10:22 ID:X3S2
    すえたような匂いが部屋に充満している。

    シュンくんは、気を失ったように眠っている。頬に涙の跡がついている。
    両手両足を広げるように縛られているから、寝返りが打てなくて可哀想なシュンくん。
    晒しものにされたお尻の穴からワイがさっき注いだ精子が垂れて、シーツに糸を引いている。

    シュンくんの寝顔はたまらなく可愛い。ワイはシュンくんの横に寝そべる。鼻息がかかる距離まで顔を近づける。

    桃色の唇が油断している。
    ワイは頭をがっしりと掴み、舌を捩じ込んだ。

    32: nameless 25/08/03(日) 14:10:50 ID:X3S2
    んぐ、と声にならない悲鳴をあげて、シュンくんが覚醒する。ワイはシュンくんの混乱をかき混ぜるように舌を動かす。乾き切ったシュンくんの舌はワイの唾液ですぐにトロトロになった。

    シュンくんは一瞬で今の状況を思い出したみたいだ。四肢を揺らして抵抗するシュンくん。ワイは空いた片手をシュンくんの裸体に強く押し撫でる。
    若い筋肉質な細身の形を確かめるように愛を込めて何度も何度も撫でる。

    ゆっくりゆっくり手を動かして、シュンくんの股の間に差し込む。シュンくんのペニスを優しく握って少し力を込める。
    おはよう、シュンくん。そう耳元で囁いてそのまま耳を舐め回す。
    寝起きのシュンくんのペニスは朝立ちと同じ理屈から少し大きくなっていて、先端に親指を当てるとほんのわずか濡れていた。

    33: nameless 25/08/03(日) 14:11:12 ID:X3S2
    ワイはシュンくんの耳を優しく舐め回す。同時にペニスをクリクリと虐めてシュンくんの息はだんだん荒くなる。それが恐怖なのか興奮なのかはワイにも分からない。

    やだ。とシュンくんが息を漏らす。
    やだ、やだ、と胸を上下させて息を荒ぶらせている。その可愛さにワイは興奮してムクムクと股間を膨らませる。

    シュンくん、おちんちん勃ってるよね?
    耳元で囁くと必死で首を横に振った。でも、シュンくんのペニスは確かに大きくなっている。強引なストロークを繰り返すと尿道に溜まったカウパーが押し出されてシュンくんのそれはヌルヌルになった。

    34: nameless 25/08/03(日) 14:11:36 ID:X3S2
    勃ってるよ、ほら。
    言いながら先端を指でピンと弾くとバネのように弾む。シュンくんのペニスは顔に似合わずとても大きい。

    気持ちいいんだね、シュンくん。シュンくんはホモになっちゃったのかな?知らないおじさんにちんちんいじられて、これからカメラの前で射精しちゃうんだね。

    そう言ってシュンくんの唇を奪う。反論はさせない。シュンくんのペニスがガチガチになっている。
    シュンくん、ギュッと目を瞑って眉間に皺を寄せている。その顔が極上に可愛くて愛らしい。いやだ、いやだと繰り返す。

    35: nameless 25/08/03(日) 14:12:18 ID:X3S2
    シュンくんは本当に嫌なんだろう。体は正直だというAVでよく聞くセリフは実は間違っている。
    本当は体は嘘つきなのだ。嫌でも勃ってしまうし嫌でも気持ちよくなってしまう。吐き気のするようなキスに体はくねり、頬は紅潮する。
    そうして段々と、自分をホモだと誤解して、いつかきっとシュンくんは本当のホモになるのだ。

    やだ、やめて、やだよ。もはや喘ぎでしかない掠れた声がワイをますます興奮させる。ワイはシュンくんの脇腹にペニスを擦り付けながらめちゃくちゃにキスをしてシュンくんのちんちんを虐める。

    36: nameless 25/08/03(日) 14:12:38 ID:X3S2
    「シュンくん、体は正直だね」ワイはあえて意地悪してそんなことを言う。
    違う、とシュンくんが言うから追い打ちをかけてやる。
    これでシュンくんが射精したらシュンくんはホモってことだね。実はシュンくん嬉しくてたまらないんでしょう。さっきピストンしてた時も本当に気持ちよさそうな顔してたよ。

    シュンくんが急にびくん!と体を逸らす。若さを漲らせたシュンくんのペニスは信じられないくらい硬くなっている。イキそうなんだ、と分かって、ワイは囁いた。

    舐めてあげるね。

    37: nameless 25/08/03(日) 14:13:10 ID:X3S2
    ワイはシュンくんの足元に移動する。
    股間に顔を近づけてみるシュンくんのペニスは本当に大きくて思わず頬擦りした。
    シュンくんの少しあどけなさの残る太腿がギシギシと揺れている。両足は広げるように縛られているから意味のない抵抗だ。

    ペニスの裏筋の根本チュッと短く口づけする。あ、という息を漏らす音が随分上の方で聞こえる。チュ、チュ、と少しずつ先の方に位置をずらしながらキスをしていく。
    キスのたび、シュンくんのペニスはピクピクと震えた。

    キスの圧力で、ペニスの先端から我慢汁が一滴トロリと垂れる。ワイは舌でそれを受け止める。微かな苦味を楽しみながらワイはそれを舌でペニスに満遍なく押し広げていく。
    息を呑むようなシュンくんの喘ぎ声が聞こえた。

    38: nameless 25/08/03(日) 14:13:29 ID:X3S2
    ワイはたまらなくなって、シュンくんのペニスを口に含んだ。本当に大きいシュンくんのペニスは根元まで口に入れると喉奥に先っぽがツンツンと当たる。
    シュンくんの太腿の揺れが止まった。今、きっと意識の全てのリソースが、ちんちんに注がれている。ワイは敢えて力を込めず、そろりと舌の先でペニスを弄んでやる。

    シュンくん、掠れた喘ぎ声をあげている。感じている。フェラチオのコツは統一感だ。優しく覆う唇と、舌は必ず同じ方向に動かす。力は込めない。優しく、優しくストロークを繰り返す。

    目の前にシュンくんの陰嚢がある。クルクルと音を立ててうごまいている。射精の準備をしているのがよく分かる。シュンくんの体はだしたがっている。ワイの体の中に愛の体液を吐き出したがっている。

    39: nameless 25/08/03(日) 14:14:17 ID:X3S2
    少しずつ、速度を上げた。決して力は込めないように、スピードだけを徐々に速くしていく。シュンくんは気がつくと大きな喘ぎ声をあげていた。
    ああ、ああ、と快感に支配されたシュンくんの声。頭の中の屈辱と恐怖に反比例するようにペニスは極限まで固くなっている。太い血管が脈動してるのが舌の表面にはっきりと伝わる。

    ワイはしゃぶりながらシーツに自分のペニスを擦り付ける。シュンくんと一緒にイキたい。シュンくんの初めてのホモ射精と同時に射精したかった。
    シュンくんの喘ぎ声が切羽詰まりとうとうイキそうなのだと分かる。

    40: nameless 25/08/03(日) 14:14:37 ID:X3S2
    シュンくん、シュンくん、口の中に出していいよ。たっぷりと口の中に出していいんだよ。
    シュンくんは男の人の口の中でイッちゃうんだね。シュンくんはこれから正真正銘のホモになっちゃうんだね。
    そんなこと思いながら、何度も何度も口を上下に動かしていく。

    はあ、はあ!とシュンくんの体全体が大きく揺れる。可愛いシュンくん。可愛いシュンくん。イキそうな顔はバッチり撮ってるから後で一緒に鑑賞会をしようね。

    シュンくんの陰嚢がぐるると音を立てる。あ、イクんだなと分かった。

    シュンくんもそれを悟っただろう。
    いやだ、やだ!やだ!ううううううううううっっ!
    屈辱の声を上げ、シュンくんはワイの口の中にドクドクと射精した。

    41: nameless 25/08/03(日) 14:15:12 ID:X3S2
    シュンくんのペニスが弱々しく口の中で脈打っている。ぴくり、ぴくりと射精の余韻を残しながら少しずつ萎んでいく。
    ワイは一滴たりともシュンくんの精子を溢さらないよう、ゆっくりと口からペニスを引き抜く。気がつくと、股間のシーツが濡れていた。知らぬ間にワイも射精していたのだ。

    流石にワイもフラフラで、ゆっくりと這うようにシュンくんの顔の方まで移動した。
    シュンくんは顔を歪めて上気させていた。屈辱に歯を食いしばるようにして嗚咽している。
    ワイは唇を窄めたまま、そんなシュンくんの表情を楽しむ。たった今、ホモになってしまったシュンくん。その絶望顔がたまらなく愛おしい。

    42: nameless 25/08/03(日) 14:15:56 ID:X3S2
    シュンくん、ちゃんと射精できて偉かったね。
    プレゼントをあげる。
    そう頭の中で囁いて、ワイはシュンくんにキスをする。そして口の中の精子を一気にシュンくんの口に流し込んだ。

    シュンくん、射精後の惚けた意識を急激に覚醒させて激しく暴れる。でもワイはガッチリとシュンくんの頭を押さえて抵抗を許さない。
    精子と涎でぐちょぐちょになったシュンくんの口内を舌でめちゃくちゃにかき混ぜる。

    シュンくんの鼻を指でつまんで押さえながらキスを続ける。シュンくんは必死で抵抗するけど何一つ抗えていない。息をしたくても口一杯の精子と涎でできない。
    んん、んんと大粒の涙を流すシュンくんは本当に可愛かった。狂ったように唇をねぶり舌を絡ませる。

    43: nameless 25/08/03(日) 14:16:21 ID:X3S2
    シュンくん、分かってるでしょ。
    ごっくんすれば息ができるんだよ。
    ワイの考えは多分以心伝心でシュンくんに伝わってる。
    ほら、ごっくんしないと死んじゃうよ。
    シュンくんの鼻腔で悲鳴が震えてるのが分かる。

    死んじゃう、死んじゃうよ、シュンくん死んじゃうよ。頭の中で繰り返すうちにワイのペニスは急速に硬くなっていく。
    シュンくんの顔は真っ赤になって本当に限界で今にも死にそうに見えた。多分死ぬ瞬間のシュンくんは世界一可愛いだろうからワイはこのままシュンくんが死んでも良かったし手を緩めることはない。

    44: nameless 25/08/03(日) 14:16:50 ID:X3S2
    くぅぅうう、という鳴き声のような音に、観シュンくんが観念したのが分かる。同時に喉がなった。シュンくんの精子がシュンくんの喉を通る音。

    ワイは即座に唇を離してやる。がは、ごほとシュンくんは苦しそうに念願の酸素を吸い込む。シュンくんは大きく口を開けていてその中にまだ残っている真っ白な精子が見えてものすごくエッチだった。

    その口に、ワイは自分のペニスを思い切りねじ込んだ。

    45: nameless 25/08/03(日) 14:17:13 ID:X3S2
    突然肉棒を口に突っ込まれ、シュンくんは声にならない悲鳴をあげる。もうシュンくんの脳はキャパシティーをとうに超えている。
    頭を掴みその悲鳴ごと強引に前後に動かす。

    シュンくんにするイラマチオは天国のように気持ちが良かった。シュンくんの歪んだ表情に淫毛を擦り付けながら腰を無限に動かす。
    シュンくんのそれに負けず劣らず大きなワイのペニスがシュンくんの喉を容赦なく突く。

    堪らなかった。その絶望の表情が本当に愛おしかった。なんとしてもシュンくんの口に出したい。喉奥で妊娠してほしい。ワイはぐりぐりと押し付けるように根元までペニスを押し込む。

    46: nameless 25/08/03(日) 14:17:36 ID:X3S2
    ああ、イク。イク!シュンくんを恐怖させるためにわざとそう喘ぐ。
    イクよ、シュンくん、シュンくんの喉に直接流し込むよ。
    シュンくんだってワイの中に出したんだからいいよね。シュンくんは男の口の中に射精したホモなんだからきっと喜んでくれるよね。

    シュンくん、小刻みに首を横に振る。精一杯の、無意味な抵抗。
    そのいじらしさに、ワイは本当に本当に興奮した。シュンくんの全てに興奮した。ああ、イク、イク、イクと今度は本気で喘ぐ。

    47: nameless 25/08/03(日) 14:18:04 ID:X3S2
    出すよ。シュンくん、お願いだから妊娠してね。シュンくんならこれで妊娠できると思う。シュンくん、狂ったように足をばたつかせる。
    シュンくん、カメラみて。シュンくんが妊娠するとこみんなにちゃんと見てもらおうね。死にかけの犬みたいにシュンくんは苦悶の声を漏らしている。涙の筋がいくつもできてキラキラ光っている。

    あ、本当に、イッちゃうよ。あ、出る、出るよ!シュンくん、出るよ!あっ、イク、イク!!!!
    ビュルルルルルとワイのペニスから精子が噴き出た。ほとんど反射的に、シュンくんの喉がゴクゴクと鳴る。ワイの精子がシュンくんの体の中に流れていく。

    48: nameless 25/08/03(日) 14:18:22 ID:X3S2
    完全に脈打つのが止まってから、ワイはシュンくんの口からペニスを引き抜いた。
    シュンくん、目を閉じて、涙を流してぐったりしている。
    可哀想なシュンくん。本当はホモになんてなりたくないのにたっぷり射精して、精子まで飲まされてしまった。

    ワイも体力の限界だった。
    ゆっくりとシュンくんの横に添い寝する。そしてシュンくんのお腹に手を当てて、ゆっくりと撫でて囁く。

    今、ここでワイとシュンくんの精子が一つに混ざってるんだね。

    そう言うと、シュンくんは絶望の限界に達したみたいで、再びグッタリと気を失った。

    49: nameless 25/08/03(日) 14:18:49 ID:X3S2
    【第二部 完】

    51: nameless 25/08/03(日) 16:02:27 ID:MzuY
    うーんこれはえろい

    52: nameless 25/08/03(日) 17:50:57 ID:ms7S
    #神スレ

    53: nameless 25/08/03(日) 17:55:58 ID:6JIV
    誓ってホモじゃないのにボッキしたんやが

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