
1: nameless 25/11/07(金) 16:13:40 ID:3cy9
先生「であるからして~」
少年「…」トントントントントントン(頬杖ついて窓の外をぼーっと見ながら指で机叩いてる、いつもより授業の時間がものすごく長く感じてる)
少年「…」モゾモゾモジモジ(おぢさんにフェラされること想像して勃起しっぱなしなせいで合わないチンポジをどうにか手を使わず太ももだけで修正しようとしてる、布地が擦れる気持ちよさで余計ガチガチになっちゃう)
少年の授業ノート「真っ白w」
引用元: おぢさんのLINE「チンポしゃぶってあげるから今日の放課後おぢさん家おいでヨ^^」少年のLINE「死ね」
2: nameless 25/11/07(金) 16:14:19 ID:X04F
怖e
3: nameless 25/11/07(金) 16:14:24 ID:KTFs
神定期
4: nameless 25/11/07(金) 16:14:49 ID:M9PQ
期待
6: nameless 25/11/07(金) 16:14:58 ID:3cy9
放課後
少年の彼女「一緒に帰ろっ」
少年「ご、ごめん!ちょっと今日帰り道と逆方向に用事があって…」
おぢさん家の前
少年「なんだよ…呼びつけといてまだ帰ってないのかよ」
少年「…合鍵で先入っとこ」
少年の彼女「一緒に帰ろっ」
少年「ご、ごめん!ちょっと今日帰り道と逆方向に用事があって…」
おぢさん家の前
少年「なんだよ…呼びつけといてまだ帰ってないのかよ」
少年「…合鍵で先入っとこ」
7: nameless 25/11/07(金) 16:15:10 ID:1rro
むほほ
8: nameless 25/11/07(金) 16:15:30 ID:KTFs
これほんと好き
9: nameless 25/11/07(金) 16:16:34 ID:3cy9
少年「はーっ」ソファに寝転がる
少年(よくよく考えたらおっさん仕事だしまだしばらく帰んないじゃん…)ズボンの中で勃起チンポを持ち上げパンツの生地に擦り付けてみみっちい快楽で自分を誤魔化しながら
少年(…学校にいる間中ずっとムラムラしててもう限界なのに)ズボンに手突っ込んでガチガチになったチンポをパンツの上から揉んだり撫でたりしながら
少年(よくよく考えたらおっさん仕事だしまだしばらく帰んないじゃん…)ズボンの中で勃起チンポを持ち上げパンツの生地に擦り付けてみみっちい快楽で自分を誤魔化しながら
少年(…学校にいる間中ずっとムラムラしててもう限界なのに)ズボンに手突っ込んでガチガチになったチンポをパンツの上から揉んだり撫でたりしながら
10: nameless 25/11/07(金) 16:17:26 ID:3cy9
少年(シコっちゃおうかな…でもそれじゃあここまで我慢した意味ないし…うぅう~…)パンツに手突っ込んでビキビキの竿をやわやわと握りながら
少年(ていうかなんで俺は脂ぎったおっさん相手にこんな興奮してるんだよ…最近AVとかグラビア見てもなぜかエロく感じないしすずかちゃん(彼女)とセックスしようとした時も全然勃たなかったのに…)
少年(これじゃホモみたいじゃん…)
少年(ていうかなんで俺は脂ぎったおっさん相手にこんな興奮してるんだよ…最近AVとかグラビア見てもなぜかエロく感じないしすずかちゃん(彼女)とセックスしようとした時も全然勃たなかったのに…)
少年(これじゃホモみたいじゃん…)
12: nameless 25/11/07(金) 16:18:04 ID:3cy9
数十分後
おぢさん「ただいま^^;」ガチャリ
少年「!!」スマホを放り捨てながらソファから跳ね起きて、真っ赤な顔と潤んだ瞳を玄関に向ける。ソファに転がったスマホには美少年と熊系ゲイが交わる動画が流れている
少年「…遅えんだよ 呼び出したくせに待たせんなよ」思わず駆け寄ろうとし前のめりになるが冷静になり、ソファに座り直す。スマホからゲイ動画の音声がダダ漏れなのには気づいてない
おぢさん「ごめんネ^^; 早くフェラしてほしかった?(笑)」
少年「…死ねよマジで」
おぢさん「ただいま^^;」ガチャリ
少年「!!」スマホを放り捨てながらソファから跳ね起きて、真っ赤な顔と潤んだ瞳を玄関に向ける。ソファに転がったスマホには美少年と熊系ゲイが交わる動画が流れている
少年「…遅えんだよ 呼び出したくせに待たせんなよ」思わず駆け寄ろうとし前のめりになるが冷静になり、ソファに座り直す。スマホからゲイ動画の音声がダダ漏れなのには気づいてない
おぢさん「ごめんネ^^; 早くフェラしてほしかった?(笑)」
少年「…死ねよマジで」
13: nameless 25/11/07(金) 16:19:07 ID:3cy9
数分後
少年「…」
少年は学校指定の白靴下を履いてる以外は全裸になり、ソファに腰掛けている。傍には白ポロシャツや黒いインナー、ベルトを通しっぱなしの学生ズボン、カウパーの染みたパンツが乱雑に脱ぎ捨てられている。
少年のチンポは脈打つたび亀頭がヘソを打つほどに大きく勃起し、おぢさんのフェラを心待ちにしていたのは明らかである。少年は頬を真っ赤にして恥ずかしそうに顔を伏せている
少年「…」
少年は学校指定の白靴下を履いてる以外は全裸になり、ソファに腰掛けている。傍には白ポロシャツや黒いインナー、ベルトを通しっぱなしの学生ズボン、カウパーの染みたパンツが乱雑に脱ぎ捨てられている。
少年のチンポは脈打つたび亀頭がヘソを打つほどに大きく勃起し、おぢさんのフェラを心待ちにしていたのは明らかである。少年は頬を真っ赤にして恥ずかしそうに顔を伏せている
14: nameless 25/11/07(金) 16:20:02 ID:3cy9
おぢさん「勃たなくて彼女チャンとHできなかったの?^^;」ジュポジュポ
少年「うるさいっ…❤️」ビクビクッ!
おぢさん「おぢさんにチンポしゃぶられてる時はこんなガチガチなのにネ;^^」
少年「〜〜〜〜〜〜ッ!!はッ………ぁっ…………❤️」ゾクゾクゾクッ❤️ドプッドプッドプ!!
↑背中を丸め、股間にうずめられているおぢさんの頭にしがみつくようにして上半身全体で抱きかかえ、両脚をピンと硬直させて口内射精w
少年「うるさいっ…❤️」ビクビクッ!
おぢさん「おぢさんにチンポしゃぶられてる時はこんなガチガチなのにネ;^^」
少年「〜〜〜〜〜〜ッ!!はッ………ぁっ…………❤️」ゾクゾクゾクッ❤️ドプッドプッドプ!!
↑背中を丸め、股間にうずめられているおぢさんの頭にしがみつくようにして上半身全体で抱きかかえ、両脚をピンと硬直させて口内射精w
15: nameless 25/11/07(金) 16:21:27 ID:3cy9
少年「はーっ…❤️はーっ……❤️」おぢさんに残滓まで残らずズズズーっと音を立てて吸い出されたあと、時折小さくびくつきながら肩で息をし、全身脱力状態で膝元のおぢさんをボーッと眺めている
おぢさんは辛抱たまらんとばかりに立ち上がってベルトをカチャカチャと外し、そそくさとスラックスを脱ぐ
勢いよく降ろしすぎたパンツは一度魔羅に引っかかり、今度こそとばかりに脱ぎ捨てると少年のそれより二回りほどでかい大人チンポがビンッ、と弾け出た。
おぢさん「おぢさんも疲れマラで限界なんだ^^; かわいいお口でヨシヨシして欲しいナ^^;」
おぢさんは辛抱たまらんとばかりに立ち上がってベルトをカチャカチャと外し、そそくさとスラックスを脱ぐ
勢いよく降ろしすぎたパンツは一度魔羅に引っかかり、今度こそとばかりに脱ぎ捨てると少年のそれより二回りほどでかい大人チンポがビンッ、と弾け出た。
おぢさん「おぢさんも疲れマラで限界なんだ^^; かわいいお口でヨシヨシして欲しいナ^^;」
16: nameless 25/11/07(金) 16:22:00 ID:WgIK
なんやこのスレは…
17: nameless 25/11/07(金) 16:22:45 ID:3cy9
少年「…」
眼前に突きつけられた大人チンポに向かって惰性のようにおもむろに身を乗り出す
少年は咽せ返るような雄臭に怯む様子もなく、チュプ、と亀頭に軽く吸い付いたあとクプププププププ…と静かにゆっくりと喉奥まで飲み込んでいく。
緩慢なリズムで頭を前後にスライドさせるだけの奉仕を続けるうち、あんなに出したばかりの自分のチンポもみるみるうちにムクムクと鎌首をもたげ始めた。
少年は下腹部に自分の亀頭が当たった時、初めて自分が勃起していることに気がつく。
まるで美女の乳房でも吸っているかのような息子の反応に戸惑いつつも、今は鼻息荒く奉仕に没頭する
眼前に突きつけられた大人チンポに向かって惰性のようにおもむろに身を乗り出す
少年は咽せ返るような雄臭に怯む様子もなく、チュプ、と亀頭に軽く吸い付いたあとクプププププププ…と静かにゆっくりと喉奥まで飲み込んでいく。
緩慢なリズムで頭を前後にスライドさせるだけの奉仕を続けるうち、あんなに出したばかりの自分のチンポもみるみるうちにムクムクと鎌首をもたげ始めた。
少年は下腹部に自分の亀頭が当たった時、初めて自分が勃起していることに気がつく。
まるで美女の乳房でも吸っているかのような息子の反応に戸惑いつつも、今は鼻息荒く奉仕に没頭する
18: nameless 25/11/07(金) 16:22:47 ID:FH7d
魔境
19: nameless 25/11/07(金) 16:23:07 ID:FReP
最も神定期
20: nameless 25/11/07(金) 16:23:46 ID:AIfe
神
21: nameless 25/11/07(金) 16:24:19 ID:WgIK
新しいBLか?
22: nameless 25/11/07(金) 16:26:48 ID:3cy9
おぢさん「ホントに上手になったネ^^;風俗嬢のお姉さん達顔負けだヨ^^;おぢさんすぐイっちゃいそうだヨ^^;」
おぢさん「おぢさん今日はお疲れだからキミが上になってネ^^;」
少年「あっちょっと…」
おぢさんは絶頂に達する前に無心でフェラチオを続ける少年を静止し、軽々と少年を抱き上げ、お姫様抱っこで寝室に連れ込む
おぢさん「おぢさん今日はお疲れだからキミが上になってネ^^;」
少年「あっちょっと…」
おぢさんは絶頂に達する前に無心でフェラチオを続ける少年を静止し、軽々と少年を抱き上げ、お姫様抱っこで寝室に連れ込む
23: nameless 25/11/07(金) 16:28:29 ID:3cy9
少年「あ゛っぐ…❤️やめッ…ろぉおっ❤️」
橙色の照明の下、仰向けで寝そべるおぢさんの顔の上に少年が座っている
一見少年が主導権を握っているようにも見える顔面騎乗だが、おぢさんの逞しい腕が大木の根のようにガッチリと太ももに巻きついてホールドしているので少年は降りたくても降りられない
一心不乱に脂っこいベロでアナルをほじくられ、未熟な陰茎を揺らしながらロデオマシーンさながらに前後左右へのたうつ少年
しかしおぢさんの腕の拘束は小揺るぎもせず、熟練の舐め技から逃れる術はない
橙色の照明の下、仰向けで寝そべるおぢさんの顔の上に少年が座っている
一見少年が主導権を握っているようにも見える顔面騎乗だが、おぢさんの逞しい腕が大木の根のようにガッチリと太ももに巻きついてホールドしているので少年は降りたくても降りられない
一心不乱に脂っこいベロでアナルをほじくられ、未熟な陰茎を揺らしながらロデオマシーンさながらに前後左右へのたうつ少年
しかしおぢさんの腕の拘束は小揺るぎもせず、熟練の舐め技から逃れる術はない
24: nameless 25/11/07(金) 16:30:09 ID:3cy9
に゛ゅぼんっ…!!
少年「あ、う゛ぅっ…❤️」
おぢさんのしつこい舌責めが漸く止む。舌が引き抜かれたあとも、尾を引く異物感に瑞々しい尻たぶが痙攣する。その中心のアナルは、10円玉程度の大きさに拡がったまま塞がろうとしない。
C学生とは思えないほど使い込まれた少年の菊紋は、大がかりな準備など要さずほんの短時間の”慣らし“で十分仕上がるばかりか、綺麗なピンク色で中にも外にも汚れ一つない。
少年「あ、う゛ぅっ…❤️」
おぢさんのしつこい舌責めが漸く止む。舌が引き抜かれたあとも、尾を引く異物感に瑞々しい尻たぶが痙攣する。その中心のアナルは、10円玉程度の大きさに拡がったまま塞がろうとしない。
C学生とは思えないほど使い込まれた少年の菊紋は、大がかりな準備など要さずほんの短時間の”慣らし“で十分仕上がるばかりか、綺麗なピンク色で中にも外にも汚れ一つない。
25: nameless 25/11/07(金) 16:31:13 ID:3cy9
おぢさん「チンポ入れられたくてお昼抜いてきたんだネ^^;」
少年「知らないしっ…なんとなく…、食欲ない気分だっただけだしっ…❤️」
少年は放課後こうなることに備え、昼食はカロリーゼリーだけにしていた。たまげたなぁ
少年「知らないしっ…なんとなく…、食欲ない気分だっただけだしっ…❤️」
少年は放課後こうなることに備え、昼食はカロリーゼリーだけにしていた。たまげたなぁ
26: nameless 25/11/07(金) 16:32:03 ID:3cy9
少年「もうっ、いいだろ…!さっさと済ませて帰るから…!」
少年は逃げるように体を翻し、先ほどとは変わって眼下のおぢさんと目が合う形で胸の上あたりにまたがる。後ろ手におぢさんのチンポを握って緩くしごき上げると、まだ自分の唾液が乾いていないようで少し湿っている。
少年はそのままの体勢でおぢさんのチンポをしごき続けながらも、なかなか挿れようとしない。
「ふーっ…ふーっ……❤️」
背後、見下ろした先にあるのは、大きなチンポ。何度も尻を犯された、好きでもないおっさんのチンポ。毛むくじゃらでゴツゴツしてて、竿は土色で、ナメクジみたくヌラヌラ光っていて、亀頭は真っ赤なドエロいチンポ。見てると思わず釘付けになってしまうチンポ。
少年は逃げるように体を翻し、先ほどとは変わって眼下のおぢさんと目が合う形で胸の上あたりにまたがる。後ろ手におぢさんのチンポを握って緩くしごき上げると、まだ自分の唾液が乾いていないようで少し湿っている。
少年はそのままの体勢でおぢさんのチンポをしごき続けながらも、なかなか挿れようとしない。
「ふーっ…ふーっ……❤️」
背後、見下ろした先にあるのは、大きなチンポ。何度も尻を犯された、好きでもないおっさんのチンポ。毛むくじゃらでゴツゴツしてて、竿は土色で、ナメクジみたくヌラヌラ光っていて、亀頭は真っ赤なドエロいチンポ。見てると思わず釘付けになってしまうチンポ。
27: nameless 25/11/07(金) 16:32:56 ID:3cy9
ハメたい。挿れたい。でもこれを挿れれば、もの凄く気持ちいいけど、もの凄く惨めで恥ずかしい絶頂をまた味わうハメになる。
幼少期に思い描いていた未来の自分からどんどん遠ざかっていくような、彼女や友達や両親とは違う世界の住人になってしまうような、取り返しのつかないことをしてるような気分になる。
でも、挿れたい。
チロチロチロ…
少年「ぁっ❤️は…!?」びくんっ
亀頭への不意の刺激に背中を丸めてしまう。見ると、おぢさんが心底楽しそうなニヤニヤ笑顔で少年の亀頭をレロレロと舐っていた。
幼少期に思い描いていた未来の自分からどんどん遠ざかっていくような、彼女や友達や両親とは違う世界の住人になってしまうような、取り返しのつかないことをしてるような気分になる。
でも、挿れたい。
チロチロチロ…
少年「ぁっ❤️は…!?」びくんっ
亀頭への不意の刺激に背中を丸めてしまう。見ると、おぢさんが心底楽しそうなニヤニヤ笑顔で少年の亀頭をレロレロと舐っていた。
28: nameless 25/11/07(金) 16:33:34 ID:WgIK
元腐女子のワイ、興奮しない
29: nameless 25/11/07(金) 16:33:54 ID:3cy9
嫌だ。今更こんな小粒な刺激でイきたくない。ちゃんとでっかいチンポでイきたい。
熱く滾る欲望の矛先を自分に向けている、この醜悪な異物を全身全霊で包み込みたい。少年はおぢさんの舌から逃げるように腰を引き、意を決して先端を肛門にあてがうと、
ズプププププププププププププ……❤️
「ぁ……かっ………はあぁぁぁぁ………❤️」
おぢさんの極太チンポはゆっくりと、しかしなんの抵抗もなく少年の華奢な肉体の中へ沈み込んでいった。
熱く滾る欲望の矛先を自分に向けている、この醜悪な異物を全身全霊で包み込みたい。少年はおぢさんの舌から逃げるように腰を引き、意を決して先端を肛門にあてがうと、
ズプププププププププププププ……❤️
「ぁ……かっ………はあぁぁぁぁ………❤️」
おぢさんの極太チンポはゆっくりと、しかしなんの抵抗もなく少年の華奢な肉体の中へ沈み込んでいった。
31: nameless 25/11/07(金) 16:34:00 ID:j7FU
怖e
33: nameless 25/11/07(金) 16:35:37 ID:O0BS
#後で抜く
34: nameless 25/11/07(金) 16:35:39 ID:3cy9
ところてんとはよく言ったもので、根元まで挿入するや押し出されるようにして少年のチンポからはカウパーが溢れ、おぢさんの太鼓腹の上にボトボトと水溜まりをつくっていた。数十分前に大量に口内射精したはずの少年のチンポは既にパンパンに張り詰め、ドクドクと脈打っている。
挿入時の脳がシュワシュワと泡立つような快感が鳴りを潜めると、少年は位置を微調整するように、2、3度腰をしゃくる。それだけ、ほんのそれだけで──
「はっん゛…!あ゜ぁぁああっ……❤️」
ピュルルッーー❤️ドプッッドプ!!!
決壊寸前だった少年はあっけなくケツアクメに導かれた。
挿入時の脳がシュワシュワと泡立つような快感が鳴りを潜めると、少年は位置を微調整するように、2、3度腰をしゃくる。それだけ、ほんのそれだけで──
「はっん゛…!あ゜ぁぁああっ……❤️」
ピュルルッーー❤️ドプッッドプ!!!
決壊寸前だった少年はあっけなくケツアクメに導かれた。
35: nameless 25/11/07(金) 16:36:42 ID:3cy9
絶頂しても充足感や虚脱感が訪れることはなく、むしろ掻けば掻くほど痒くなるようなもどかしい衝動が14歳の少年を焚き付けた。少年は孫の手を使うように「良いところ」へおぢさんのチンポを擦り付けながら、徐々にピストンのペースを上げていく。
「くっ…、ふっ…!う゛っ…❤️」
尻を打ち付けるたびに漏れ出る嬌声も、勃起したまま上下動に合わせて揺れるペニスから漏れっぱなしの精液ももはや気に留めず、おぢさんのチンポをしゃぶっていた時と同じのぼせた面持ちで腰を振り続ける。
本物の雌の嬌声とはAVのように「出す」のではなく、実際は「漏れ出る」ものだと、少年は身をもって知っていた。
「くっ…、ふっ…!う゛っ…❤️」
尻を打ち付けるたびに漏れ出る嬌声も、勃起したまま上下動に合わせて揺れるペニスから漏れっぱなしの精液ももはや気に留めず、おぢさんのチンポをしゃぶっていた時と同じのぼせた面持ちで腰を振り続ける。
本物の雌の嬌声とはAVのように「出す」のではなく、実際は「漏れ出る」ものだと、少年は身をもって知っていた。
36: nameless 25/11/07(金) 16:38:30 ID:3cy9
パチュンパチュンと湿った肉がぶつかり合う音。それに合わせてリズミカルに襲い来る雌の性感。最近、嗅ぐと何故かひどく劣情を掻き立てられる、男の汗臭と加齢臭。眠くなるような暖色の照明と、自身の声帯から出ているとは思えないような淫靡な喘ぎ声。
五感全てが官能に支配され、半ばトランス状態に達しかけているさなか、おぢさんが不意に問いかける。
「彼女チャンのおまんことおぢさんのおちんぽ、どっちが気持ちい?」
「知らないっ…❤️」
「あっ彼女チャンとはまだエッチしたことないんだっけ^^;」
五感全てが官能に支配され、半ばトランス状態に達しかけているさなか、おぢさんが不意に問いかける。
「彼女チャンのおまんことおぢさんのおちんぽ、どっちが気持ちい?」
「知らないっ…❤️」
「あっ彼女チャンとはまだエッチしたことないんだっけ^^;」
37: nameless 25/11/07(金) 16:39:10 ID:3cy9
「お゛っ…❤️」
少年はなにか反論しようと口を開くも、同時におぢさんが自らも腰を突き上げ始め、一際大きな喘ぎ声に変わってしまう。
今まで自分のペースで腰を振っていた少年は面食らって腰を抜かし、しなだれかかるように、抱きつくようにしておぢさんの身体の上に倒れ込んだ。
荒岩から削り出したようなおぢさんの手で美少年の瑞々しい双丘が鷲掴みにされる。
ラストスパートと言わんばかりの乱暴なピストンを逃げ場もなくまともに喰らい、少年はすがるようにおぢさんの首に抱きついた。喃語のようなフニャフニャの喘ぎ声が無性に恥ずかしくて、目を潤ませながらおぢさんの唇に吸い付いて自分の口を塞ぐ。
美少年と中年男の身体がピッチリと密着し、汗が、唾液が混じり合う。
少年はなにか反論しようと口を開くも、同時におぢさんが自らも腰を突き上げ始め、一際大きな喘ぎ声に変わってしまう。
今まで自分のペースで腰を振っていた少年は面食らって腰を抜かし、しなだれかかるように、抱きつくようにしておぢさんの身体の上に倒れ込んだ。
荒岩から削り出したようなおぢさんの手で美少年の瑞々しい双丘が鷲掴みにされる。
ラストスパートと言わんばかりの乱暴なピストンを逃げ場もなくまともに喰らい、少年はすがるようにおぢさんの首に抱きついた。喃語のようなフニャフニャの喘ぎ声が無性に恥ずかしくて、目を潤ませながらおぢさんの唇に吸い付いて自分の口を塞ぐ。
美少年と中年男の身体がピッチリと密着し、汗が、唾液が混じり合う。
38: nameless 25/11/07(金) 16:41:00 ID:3cy9
華奢な肢体と堅太りの巨体。つるりとした柔肌と毛深い皮膚。
そのコントラストは遠目に見れば男二匹にあらず、さながら美女と野獣。
少年は前立腺を抉られるような刺激に加え、おぢさんの腹に浅ましく裏筋を擦り付け尚も絶頂し続けていた。
おぢさんが爪先をピンと張り、ほんの一瞬抽送が止むと──
ドビュルルッ!ドプッドプッドプッドプッ!!
おぢさんの巨躯が跳ねたことでベッドがギシリと音を立て、射精運動が始まる。少年は腸壁に打ち付けられる精液の熱を感じながら、脳がパチパチとスパークするような快楽の中失神した。世も末だなあ^^;
そのコントラストは遠目に見れば男二匹にあらず、さながら美女と野獣。
少年は前立腺を抉られるような刺激に加え、おぢさんの腹に浅ましく裏筋を擦り付け尚も絶頂し続けていた。
おぢさんが爪先をピンと張り、ほんの一瞬抽送が止むと──
ドビュルルッ!ドプッドプッドプッドプッ!!
おぢさんの巨躯が跳ねたことでベッドがギシリと音を立て、射精運動が始まる。少年は腸壁に打ち付けられる精液の熱を感じながら、脳がパチパチとスパークするような快楽の中失神した。世も末だなあ^^;
39: nameless 25/11/07(金) 16:43:14 ID:PvOu
#神定期
41: nameless 25/11/07(金) 17:12:40 ID:WgIK
怖い((((;゜Д゜)))
nanmame
が
しました